新鮮な台湾茶を毎月お届け(期間・6ヶ月) ※茶樂便ご入会に関しては、必ず会員規約をご覧の上お手続き下さい。
【 第15期:2008年冬の茶樂便 】会員募集中 2008年12月15日スタート(11月末日締め切り)
![]() 蓋碗【福】 |
![]() 蓋碗【金魚】 |
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店長コメント:中〜上級者の方に感動を、入門の方に学びを!日本では中国茶として扱われることが多い【台湾茶】ですが、特に烏龍茶や高山茶をはじめとする「青茶(半発酵茶)」に関しては、近年世界的に高い評価を受けています。 最近は台湾茶の店舗やネットショップも増えてきましたが、本当の台湾茶を味わう機会がまだまだ少なく、「どれから飲んだらいいのかわからない」「どうやって飲んだらいいのかわからない」などの声をよく聞きます。
確かに中国茶、台湾茶はそれほど厳格な作法があるわけではありません。けれど、やはり良いお茶をきちんと淹れたときの美味しさは、私も毎回感動しています。 そこで本物の台湾茶を味わっていただこうと、この頒布会を企画しました。毎月季節毎の茶葉を台湾から空輸し、パッキングして、そのままお届けします。 ※継続のお申し込み、および更に詳しい情報は……茶樂便会員ページへ |
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台湾茶を知りたいあなたの願いに答えました!★どうやって飲めばいいの……?
お茶の味わいは茶器によって変わります。そこで、一般に最もよく使われる茶器をプレゼントすることにしました。やきものの町・有田で作陶活動を行っている陶芸家・豊増一雄の『染付蓋碗』は、手のひらに乗る一人用サイズの蓋碗です。豊増さんは中国生まれで、みずからもお茶にこだわりを持っており、使いやすく、作品としても価値のある器です。初回にこの蓋碗での淹れ方を詳しくご紹介しています。また、継続することで、折々に同じ柄の茶器を追加プレゼントとしてお届けします。 ★どんなお茶があるの……?台湾茶にはたくさんの種類があります。1期6回の中では、同じ種類のお茶が重ならないように配慮しました。それぞれに詳しいレポートをお付けしていますので、継続されることでお茶を学ぶことができます。 ★農薬など安全性は大丈夫……?台湾では国家の厳しい管理の下、茶農が行われており、有機栽培が基本となっています。特に当店でご紹介している台湾茶は個人の茶師が手作りした物がほとんどなので、生産情報も公開されています。レポートでは生産情報のみならず、茶師の人となりもご紹介していますし、問い合わせのいただければ直接茶師に確認することも可能です。 ★分量はどれぐらい届きますか……?毎月となると、あまりたくさん届いても飲みきれませんよね。そこで、通常の茶葉で30gを基本にお届けしています。これはプレゼントの蓋碗だと10回前後。通常の茶器ですと5〜6回分です。賞味期限は1年以内ですので、1ヶ月で飲みきれなくても大丈夫です。 ★会員になると、どんなサービスがありますか……?初回には茶器と茶葉とレポート、それ以降は茶葉とレポートをお届けします。
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