ジャスミンを思わせる華やかな香りの四季春
店長コメント: 香り一番の四季春春茶
封を開くと、幸せな香りに包まれる四季春茶。はじめて飲まれた方、特に女性は、一度はハマるお茶です。
なかでも粘女史のお茶は香りの良さと味わいのバランスが格別です。
もとは鐡観音、あるいは青心烏龍の突然変異種と言われていますが、機械摘みに対応し、また生育期間が長いことから「一年中春茶が楽しめる」と、四季春の名前が付いたという説もあるほど。そんなたくましいお茶にもかかわらず、女性的で華やかな香りが楽しめ、特にお勧めなのが春茶です。
商品データ
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生産者紹介 |
自慢の四季春
熱湯を注ぐと茶葉の香りが立ち上り春の四季春の甘い香りに酔います。数多くの四季春茶を試飲しましたが、粘女史のお茶をは頭ひとつ抜きん出て他を圧倒しています。
四季春は一般に雑味を感じますがこの茶葉は違います、よく管理された茶園から適期に採取し、天候に恵まれ、高度の製茶技術でなければこの様な上質茶葉はできません。粘女史が精胆込めて作り上げた四季春をどうぞ!










このお茶を作った粘麗宜女史は、9人姉妹の5番目に生まれました。実家は「東昇茶行」と言う屋号を持ち、生産から販売までをしています。姉妹は殆どが茶農やお茶の販売に関わる仕事に携わっています。 






