青いスイレンを1輪丸ごとお茶にしました。のどごし爽やかです。
[お取り寄せ]こちらの商品はご注文後に台湾より新鮮な蓮花を取り寄せますので、お届けまでに10日前後かかります。
店長コメント:爽やかな青い蓮花茶

ベトナムの蓮の葉を使ったお茶とは異なり、台湾の蓮花茶はお茶用に改良されたスイレンを一輪まるごと使っています。
濃厚なるスイレンの香りの奥にトロリとした蜜香が漂い、それに反して味は爽やか。大ぶりのガラスのポットや、大きめの鉢などで淹れると、
大輪のスイレンが咲き、目にも嬉しいお茶になります。
今回ご紹介する『紫蓮花』は、青紫のスイレンを使った上級品。のどごし爽やかで、香りの際立つ蓮花茶です。
商品データ
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生産者紹介 |
2色の蓮花茶の違いは?

隠れた人気の蓮花茶。
【白観音】(金のお茶)は甘みが強く、
【紫蓮花】 (銀のお茶)は香りが高いのが特徴です。
二つ並べると、その違いがはっきりしますね。
←[左]白観音 [右]紫蓮花
香りが高いお茶なので、烏龍茶や緑茶・紅茶などとのブレンドもお試し下さい。
「いろいろ楽しんでます」
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「楽しめるお茶」
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一輪なら、ちょっとおしゃれなプチギフトに♪
蓮花茶1輪を、手のひらに乗るサイズのクリスタルボックスに入れました。
蓮花茶のご紹介や飲み方の説明書つき。
お試しや、ちょっとしたギフトに最適の1輪パッケージです。













郭 昭安氏は、親の代から蓮花園を経営。現在はお姉さんと協力して蓮花を生産しています。 









