青い睡蓮を1輪丸ごとお茶にしました。のどごし爽やかです。
★ 徳用・蓮花茶【紫蓮花】(5輪)はこちら
★甘みが強い蓮花茶【白観音】はこちら
店長コメント:爽やかな青い蓮花茶
ベトナムの蓮の葉を使ったお茶とは異なり、お茶用に改良された睡蓮を一輪まるごと使っています。
濃厚なる睡蓮の香りの奥にトロリとした蜜香が漂い、それに反して味は爽やか。
大ぶりのガラスのポットや、大きめの鉢などで淹れると、大輪の睡蓮が咲き、目 にも美しいお茶になります。
今回ご紹介する『紫蓮花』は、青紫の蓮花を使った上級品で、豊かな花蜜の香りとすっきりとした後味が楽しめます。
商品データ
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生産者紹介 |
2色の蓮花茶・ギフトにもお勧め

隠れた人気の蓮花茶。
【白観音】(金のお茶)は甘みが強く、 【紫蓮花】 (銀のお茶)は香りが高いのが特徴です。二つ並べると、その違いがはっきりしますね。(左側が白観音です)
近年、花が大きくなる傾向にあり、現在では小さくても7センチ以上。そこで、今シーズンより1輪の新パッケージでご紹介します。お試しや、ちょっとしたプレゼントにもお勧めします。
自宅で飲まれる方には、徳用サイズの5輪パックで。
香りが高いお茶なので、烏龍茶や緑茶などとのブレンドもお試し下さい。
「いろいろ楽しんでます」
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「楽しめるお茶」
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郭 昭安氏は、親の代から蓮花園を経営。現在はお姉さんと協力して蓮花を生産しています。 






